Trip

竹富島で会いましょう

種子取祭での出会いから一年。みんなの原点である竹富島で再開。
会いたくて会いたくて 恋人に会うとかじゃないけど 会いたくてたまらない大好きなトモダチ。

待って待って、夢に見てやっと実現した2018年11月の竹富島。3組がそれぞれの日に八重山に入り集合はいつもの民宿で。そしてその再開の日の夕陽がとても綺麗で。

一番最初に入ったのがFUNKY親子。林家なドライブといいつつレンタカーを借りて島をまわることまわること。結構なジプシー状態で石垣島の有名スポットに泊まりまくる。自分は二番目に八重山入り。ついてすぐ気になっていた宿に一泊し、その後FUNKY親子と平久保で再開。楽しい賑やかな夜の始まり。優しい宿のおかみさんとみんなで食卓を囲む。曇り空が夜には晴れて、夜には強い私がFUNKY親子のばあちゃん(母ちゃんほう)をたたきおこし、満点の夜空を見る。。(数日ご 朝には強いばあちゃんが 朝が弱い私を叩きおこして日の出を見る)少し遅咲きのサガリバナを楽しみ。いざ空港へ 三組目の仲良し夫婦と合流へ。

夢の合流。その後FUNKY親子はそのまま島へ渡る。食いしん坊のご夫婦と私は絶景カフェと定宿のおかみさんがおすすめの定食屋で蕎麦タイム。そして島に渡る。天気がすばらしくいい。待ちに待った皆での島上陸。

迎えに来たのはイケメン宿ぬしさん。いつもみんなでLINEで噂している(もちろんいい噂)ので久しぶりな気がしない。というか皆常連で年何回もその宿には来てるので、実際久しぶりってほどでもない。むしろトモダチ同士が久しぶり。

ついてすぐの遠い遠いアイヤル浜へ。ここはかなり遠くて竹富島の街中?から浜まで3kmくらいあるかな。そこへは30分位あるかねばならない。偶然宿ぬしさんとその家族さんがいらしていて車でつれてってもらう。

いつもの白いサンゴの一本道は星の砂へと続く道、もたくさんたくさんあるいた。パフェも食べて、バーもいって。いつもの縁側でおじいとおばあに挨拶して。そしてみんな大好きな西桟橋に何度も行った。滞在中のライブカメラにはだれかしら写っている。沢山話して沢山笑って 本当に本当に大好きな人と、大好きな島で、大好きな空気につつまれて最高で最高の時を過ごした。

別れぎわは寂しくて泣いてしまったが、つられてそばにいた赤ちゃんも私が泣いてるのをみて泣きそうになったのを目にして、こらえた。すぐいくのに、みんなでみんなで集合できることってそうそうないから。

そして親子と私は西表へ、仲良し夫婦は空港へ。今も毎日LINEであほなことを話してるけど。やっぱりあの時は最高だったな。次はいつ会えるかな。新しいお友達にもたくさんあった。もうすぐカジマヤーなおじい おばあには沢山のパワーと笑いをもらった。いつもありがとう。いつかまた きっと

竹富島で会いましょう


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